ないものはない!お買い物なら楽天市場

デジタル家電

デジカメのLUMIXシリーズを発売している松下電器産業がDMC-FZ18を発売します。

特徴は、広角28ミリから、光学式の18倍ズームレンズを搭載しています。
このDMC-FZ18の18倍の光学ズームならば、遠い被写体例えば運動会で子供をとる場合など、初めは目の前にいる子供が、反対側に行ってしまったり、徒競走でもスタートからゴールまで取る事が出来ると思います。取ってみたら豆粒だったと言うんではがっかりですから。

ただ、18倍のズームでは手ブレが心配です。三脚も必要ですね。と普通ならなりますが、このDMC-FZ18は、3つの手ぶれ補正機能がついていて、今までの手ブレ補正の欠点と言われていた、シャッターブレではなく、被写体ブレにも対応しているので、安心してシャッターを切ることが出来ます。

そのほか、最大15人までの被写体の顔を認識してピントや露出を合わせてくれたり、有効画素も810万画素と大伸ばしにも十分な、画素数です。

自分としては、光学式の18倍ズームと手ぶれ補正と被写体ぶれ補正のついたDMC-FZ18は、大いに興味があります。何せ、いつも旅行先でとった写真は、半分ぐらいブレた写真ですから・・・

楽天最安
Panasonic LUMIX DMC-FZ18
ニコンのD300というデジカメは、ニコンのデジタル1眼レフカメラとしては最上位に位置するデジカメで、同じくニコン D3と言うプロ向けのデジカメと共に11月に発売される予定です。

このニコン D300とD3というフラッグシップモデルの発売により年間世界シェア40%以上を目指すと言うのですから意気込みの程が伺えます。

デジカメとしては、一般上級者向けのニコン D300は有効画素数1230万画素と言う高精細な画像が取れ、高速連射の機能も連続100コマを1秒簡に最高8コマ取れると言います。
最近は、8GBのコンパクトフラッシュなんてものもありますから余裕で取れるのだと思います。

起動時間も早く新開発の画像センサーで色の再現精度も向上しています。
ピクチャーコントロールシステムの採用で、初心者でも画作り構成要素(輪郭強調・コントラスト・明るさ・色の濃さ・色合い)の設定を好みに応じて調整して使うことが出来ます。

ニコンの最上位機種のデジカメとはいえ初心者でも使えそうな感じで、きれいな写真を撮りたい方のはお勧めできそうです。
薄型テレビの最高峰と言えばパナソニック 103V型プラズマテレビ TH-103PZ600 でしょう。
この「パナソニック 103V型プラズマテレビ TH-103PZ600 」は、なんと「103型」と言うとんでもない大きさの「薄型テレビです。

ビエラシリーズの最高峰で、価格もすごいですが性能も申し分なく、「フルハイビジョンプラズマパネル」と言うのを使用していてハイビジョンパネルの約2倍のが画素数を誇っているのですから、性能の良さがうかがえます。

最近「液晶テレビ」も大型化してきて「プラズマテレビ」ピンチ!と噂されていますが、これだけ大きいとやはり「プラズマテレビ」が有利なのでしょう。

私のような一般庶民には縁のない話で、(くれるといってもおき場所がないぞ!!)暇つぶしに探してみたのですが、持ってる人もいるんだろうなぁ・・・

興味のある人は、★パナソニック 103V型プラズマテレビ TH-103PZ600★覗いて見ます?

薄型テレビ市場でプラズマテレビと液晶テレビのすみわけが崩れているそうです。

今までは37型以上の大きな薄型テレビがプラズマテレビで、32型以下の薄型テレビが液晶テレビだったのが、37型以上の大きな液晶テレビが発売されています。

今までプラズマテレビが得意と言われていた松下電器産業も、大型の液晶テレビを発売するそうです。

自分は、家電量販店で並んでいる薄型テレビを見ても、どれがプラズマでどれが液晶か良くわからなかったし、大体プラズマと液晶の違い自体がわかりませんでした。

簡単にプラズマテレビと液晶テレビの違いを申しますと、プラズマテレビは2枚のガラスに挟まれた小さな蛍光体が自ら発行して映像を出します。
液晶テレビは、内部の液晶をバックライトで照らしその光を遮ったり通したりして映像を出します。

プラズマは早い動きもぶれが少なく、斜めからでも見やすいので大型画面に適しています。
液晶は、消費電力が少なく小型画面でも明るい映像が楽しめます。

今まで、シャープとソニーは液晶テレビだけを作っていて、松下、日立、パイオニアはプラズマテレビを主に作っていました。

しかしシャープが40型〜の液晶パネルを生産するようになり、松下も42型プラズマテレビで世界初のフルスペックハイビジョン対応機種を発売しましたが、これより小さい37型の薄型テレビでは難しく、フルハイビジョン対応の薄型テレビは液晶で作っています。

最近の薄型テレビの大型化とそのプラズマと液晶の比率は逆転し、液晶が多くなっているそうです。
プラズマテレビ主体のメーカーも巻き返しを図り、松下はプラズマのパネルの供給増を、日立はHDD(ハードディスク)の搭載機種を、パイオニアも音響技術を生かし高音質なプラズマテレビで対抗しています。

Panasonic  地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ TH-42PZ700SK

【送料無料】日立 「Wooo」 HDDレコーダー内蔵 P37-HR0137V型 デジタルハイビジョンプラズマテレビ
サイバーショット・DSC-W200をソニーが発売するそうです。

このサイバーショット・DSC-W200は、コンパクトタイプのデジカメとしては世界で初めて有効画素数1210万画素を実現しています。

そして新開発のCCDにより従来機より更に高精細な画像を可能にしているそうです。
サイバーショット・DSC-W200の気になる価格は、オープン価格で5万円前後になるとの事です。

同じくソニーの発売した1ガンレフのデジカメ「α」でも初心者向けとはいえ1020万画素なので、一眼レフ以上の画素数を持つコンパクトデジカメと言うことになります。

最近のコンパクトデジカメは700〜800万画素が主流でしたが、カシオが1000万画素のコンパクトデジカメを出して以来、ソニー、キヤノン、ペンタックスなどがあいつで1000万がそのコンパクトデジカメを発売しています。

画素数イコールきれいとは必ずしも言い難いのですが、目安とはなると思います。


楽天最安!!(調査時)
★☆★☆安心・確実なお店☆是非、ショップ内「お客様の声」をご覧下さい。★☆★☆ SONY Cyber...
プラズマテレビ「ビエラ」(TH-58PZ600)の情報です。

アナログ放送終了後のテレビは考えていますか?
大画面ならやっぱりプラズマテレビが良いでしょう。
プラズマテレビと言えば「ビエラ」が人気です。

ビエラはどの角度でもきれいにきちんと見えます。斜めでも下でもくっきり、また暗いシーンでも高画質で再現します。

このプラズマテレビはパネル自体が発行するので早い動きに強いのが特徴です。
目に負担をかけることなく大画面ならではの迫力ある映像を快適に楽しめます。

プラズマテレビ「ビエラ」なら動画解像度900本以上で動画がぶれずにくっきり見れます。

またプラズマテレビは画面がガラスで守られているため破損に強く、パネル自体が発行するため長寿命です。


価格コムより安い(調査時)
【創業60年の実績と信頼】パナソニック TH-58PZ600 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラ...

薄型テレビが低価格化しています。

最高品質のハイビジョン映像(HD)を表示するフルHD対応機種も、値ごろ感のある製品が登場してきていて、低価格な薄型テレビで有名なユニデンはフルHD対応の37型と42型を発売しました。

37型は約19万円で、1インチ当たり約5000円となり従来の薄型テレビと同じくらいになり割安感が大きいです。

同じくバイ・デザインの薄型テレビも、フルHD対応の大画面液晶テレビ2機種を発売し、42型が約22万円、47型は約27万円で、大手の製品に比べると最大で半額程度安い。

薄型テレビ(37型以下)の低価格化が、企業経営を圧迫し利幅の大きい大型画面に活路を見出そうとしているようですが、今回のハイビジョン映像(HD)薄型テレビの低価格により、ココにも低価格競争の波が押し寄せそうです。

我々消費者にとって薄型テレビの価格競争はうれしいですが、採算割れしてまでの競争は考え物です。
DVDレコーダーが、売れ行き不調だそうです。

自分の所も使っていますが、便利ですがDVDレコーダーの操作は複雑で使いこなせないと意味がないものです。

DVDレコーダーの留守録も家内は未だにできないし、長女にはメディアの出し入れ禁止を言い渡しています。ビデオテープとは違い、DVDは1箇所でも傷をつけたら全てパーになる可能性が大きいと言うのは、知らない方も多いのではないでしょうか?

HDDも寿命があり、DVDに焼くレーザーにも寿命があるし、スイッチをつけておくだけでHDの寿命に影響すると言うことも知っておきたいものです。

ファイナライズしないと他のDVDレコーダーでは見れないと言うのも、面倒と言う方も多いと思います。

更にDVDのメディアとの相性もあり、相性って?と言う方も多いでしょう。
テープだと安くても画質が悪いだけで移らないことはないわけですが、DVDレコーダーは安いメディアで相性が悪いと録画できないこともあり、だからといって、返品はできません。

更に、信用性や耐久性はまだ未知数ですのでDVDレコーダーの普及にはまだ時間がかかるのでしょう。

因みに自分の子供のビデオ等は、S-VHSとDVD-R(太陽誘電)にダビングし、たまにチェックしています。
ビックカメラとエディオンの統合がテレビで伝えられていました。

ビッグクカメラとエディオンの統合で消費者にどんなメリットがあるのでしょうか?
統合により、物流コストの低減や大量仕入れによるメーカーとの価格競争に有利になるなどが言われていますので、販売価格に反映されれば、安くなるのでしょう。

業界1位のヤマダ電機に迫る規模になりどちらも売り上げ高が1兆2千億円から3千億円台と家電業界も大規模化しているようです。


われわれ消費者にとっては、統合よりも価格やサービスの向上が気になります。
大規模になれば、価格に反映されるかと言えばそうではないようで、近所のヤマダ電機は・・・
現物を見に足は運びますが、結局ネットで購入することが多いです。
これを機会に変わってほしいです。
最近、ミニSDにかわって「マイクロSD」カードの需要が増えているようです。

携帯電話の新モデルの大半が昨秋以降、それまで主流だった「ミニSD」対応から「マイクロSD」対応に切り替わったのが主因のようです。


専用アダプターに差し込む事で、「SD」や「ミニSD」と同じ大きさになり、デジタルカメラなどにも使い回しがきく便利さが受けています。

デジタル機器がどんどん小さくなり、中に入るメモリーもいかに大容量のまま小さくするかに、メーカーは重点を置いているようです。

デジタルビデオも4GBのSDカードをつける超小型のものまででています。

マイクロSDカード1GB
とにかく安く買いたい
【送料399円〜】A-DATA マイクロSDカード 1GB:A-DATA microSD 1GB [ベストバイ0116]



売れ筋DVDレコーダーが、発表されました。

売れているDVDレコーダーの特徴として、2011年7月24日までに現行のアナログテレビ 放送は終了し、地上デジタル放送に切り替わることもあり、地上デジタル放送を見ることが出来る、デジタルチューナー内蔵のDVDレコーダーの人気が高いようです。


1位のシャープ 楽天最安
SHARP(シャープ)HDD250GB DVD-RW/R 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー内蔵DV-...
 

私の所は、パナソニックのディーガのアナログチューナーモデルですが、そろそろ地上デジタル放送付きに替えるか、テレビもブラウン管のためコチラを先に替えるか検討中です。


デジタル カメラ ニコン D40

人気のデジタル カメラ ニコン D40 1眼レフは、従来のニコンの1眼レフ デジタルカメラよりもかなり軽くコンパクトに作られていて、その分高級機より制約はあるが、プロでもないし、レンズは望遠と広角があれば充分と言った方には、価格的にもオススメのモデルです。

エントリーも出るといっても、撮影機能に関してはニコンの上位機種の技術が活かされているのでまず、このくらいの値段で探している人では不満はないとおもいます。

今まで使用していたコンパクトカメラでは物足りなく感じるけれどもかといってそんなに凝るわけでもないという方にはピッタリの1眼レフ デジタルカメラだと思います。


人気のデジタル カメラ ニコン D40 1眼レフの詳細
有効画素数 6.1 メガピクセル
ISO 感度(推奨露光指数) ISO 200〜1600、ISO 1600に対し1段まで増感可能(1段ステップ)
記録媒体 SDメモリーカード、SDHC規格対応
動作モード 1コマ撮影、連続撮影:約2.5コマ/秒、セルフタイマー撮影:2、5、10、20秒に設定可能、
2秒リモコン撮影、瞬時リモコン
ホワイトバランス オート(420分割RGBセンサー、撮像素子併用によるホワイトバランス)、
マニュアル6種(それぞれ補正が可能)、プリセット可能
液晶モニター 広視野角2.5型低温ポリシリコンTFT液晶、約23万ドット、明るさ調整可能
レンズマウント ニコンFマウント(AF接点付)
交換レンズ
D/GタイプAF-SニッコールおよびAF-Iニッコール(IXニッコールを除く):全機能使用可能
AF-Sニッコール、AF-Iニッコールを除くD/GタイプAFニッコール(IXニッコールを除く)
:オートフォーカスを除く機能を使用可能
PCマイクロニッコール85mmF2.8D:オートフォーカスと撮影モードの一部を除く機能を使用可能
D/Gタイプ以外のAFニッコール(F3AF用を除く)
:オートフォーカスと3D-RGBマルチパターン測光IIを除く機能使用可能
AI-Pニッコール:オートフォーカスと3D-RGBマルチパターン測光IIを除く機能使用可能
非CPUレンズ:オートフォーカス不可、撮影モードMで使用可(露出計は使用不可)、
開放F値がF5.6より明るい場合フォーカスエイド可能
実撮影画角 レンズ表記の約1.5倍の焦点距離レンズに相当
ファインダー アイレベル式ペンタミラー使用、視度調節機構内蔵(-1.7〜+0.5m-1)
B型クリアマットスクリーンV(フォーカスフレーム付)
ファインダー視野率 上下左右とも約95%(対実画面)
ファインダー倍率 約0.80倍(50mmF1.4レンズ使用時・∞・-1.0m-1)
オートフォーカス TTL位相差検出方式、マルチCAM530オートフォーカスモジュールにより検出、
AF補助光付(約0.5〜3m)、検出範囲:-1〜+19EV(ISO 100換算、常温20℃)
オートフォーカス:シングルAFサーボ(AF-S)、コンティニュアスAFサーボ(AF-C)、
AFサーボモード自動切り換え(AF-A)を選択可能、被写体条件により自動的に予測駆動フォーカスに移行
マニュアルフォーカス可能
フォーカスエリア 3カ所のフォーカスエリアから1カ所を選択可能
AFエリアモード シングルエリアAFモード、ダイナミックAFモード、至近優先ダイナミックAFモード
測光方式 TTL開放測光方式、マルチパターン測光/中央部重点測光/スポット測光切り換え可能
測光範囲 マルチパターン測光、中央部重点測光:0〜20EV、スポット測光:2〜20EV
撮影モード デジタルイメージプログラム8種、P:マルチプログラムオート(プログラムシフト可能)、
S:シャッター優先オート、A:絞り優先オート、M:マニュアル
露出補正 ±5段の範囲で1/3段ステップでの補正可能
AEロック AE/AFロックボタンによる輝度値ロック方式
シャッター CCD電子シャッターと機械式シャッターの併用
シャッタースピード 30〜1/4000秒(1/3段ステップ)、bulb、タイム(別売リモコンML-L3使用時)
ホットシュー装備:シンクロ接点、通信接点、GND付、セーフティーロック機構(ロック穴)付
セルフタイマー 電子制御式、作動時間:2、5、10、20秒に設定可能
リモートコントロール リモコンML-L3(別売)により可能
電源 Li-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL9:電圧DC7.4V(クイックチャージャーMH-23)使用
ACアダプターEH-5[パワーコネクターEP-5(別売)と組み合わせて使用](別売)
大きさ(W×H×D) 約126×94×64mm
質量(重さ) 約475g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く)
付属品
Li-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL9、クイックチャージャーMH-23、USBケーブルUC-E4、
ストラップ、ボディーキャップ、アイピースキャップDK-5、接眼目当てDK-16、PictureProject CD-ROM


ニコン D40 デジタル カメラ 1眼レフ

1眼レフデジタルカメラが売れている。
以前より価格が下がってきたのと、性能が良くなってきたのが要因らしい。

コンパクトデジタルカメラが、一般に普及しもう1ランク良いものがほしくなってきたことや、フィルムカメラの1眼レフ世代がそろそろ買い換える時期に来たのも一因ではないかと思う。

1眼レフデジタルカメラと言っても、数十万もする高級デジタルカメラばかりではなく、10万円以下のエントリーモデルも人気があります。

人気のメーカーは、ニコンとキヤノン(キャノンではない)で、新機種を出した方が、トップに立つと言う感じです。

ニコンは、12月に発売のニコン D40 デジタル カメラ 1眼レフニコンD40ボディ シルバー【送料無料】が価格も手頃でコンパクトデジタルカメラ層も手が出しやすいです。

ボディのみの値段ですが、この価格はお買い得と思います。


このくらいの画素数になりますとメモリーも1GBはほしいですが、1GB-SDカード衝撃80%OFF\1,490円で充分だと思います。